最後に気づいてつけてよかった3階のリビングのドア

注文住宅を、選ぶ際は建築家の人との相性がとても重要です。

話し合って、こちらがこうしたい、と言っても、はなから無理ですね。

っていう建築家さんも、いました。そこのメーカーの家が気に入っても、私は家を建てるまでは、とても話し合う時間が長いのでこの建築家さんとは合わないと思ったら、すぐ、他のところに行きました。

そして、ここで建てるとメーカーが、決まったらそこからは、自分たちでもどういう家にしたいのかを写真や、映像などで探してまとめました。言葉で伝えるより、建築家さんも分かり易いと言ってくれました。

私の友人が、家を立てた時、トイレの便器やお風呂のバスタブなど殆どを、輸入物にしたため、トイレが壊れた時、部品がなくて苦労してました。

その話を、聞いていたので、私は、壊れたときのことを考えて、全て日本製のものにしました。

また、3階だてで、メイン(リビング、お風呂、キッチン、)が3階にあるので、節約のためトイレはは3階だけでいいと建築家さんに頼みました。

で、すべての、設計が終わって契約書にサインしてから、家に帰ってから、やっぱり、トイレもう一個要るって思いましたが、時すでに遅しで、契約後の変更のため、違約金20万円を払って、2階にも、トイレを作ってもらいました。

トイレの数は、年を取ってからのことも考えて、作ったほうが良いと思います。

水回りはお金がかかりますが、そこはよく考えてケチらないほうが良いと思いました。

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